TOEIC(R) 935点あったので、TOEIC(R) IPテストをパス

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我が社にもTOEIC IPテストがやってきました。

過去の記事の通り、TOEIC IPテストはもはやTOEICとしての価値はなくなりつつあるんですが、まだまだ「英語力評価 = TOEICで」という考えは根深いですね。

しかし、当の私は結局受けることはありませんでした。

と言いますのは、



「TOEIC900点以上の人は受験不要」




という線引きがあり、




「お前は受けなくていい」




とお達しがあったんです。




むむむ・・・、改めてTOEIC900点オーバーの効果を知りました。




でも、勘違いして欲しくないのは、TOEIC900点オーバーだからと言って、




英語を何不自由なく喋れる、ってわけではないということですよね。




私も特段ペラペラであるって訳でもないですし、




逆にTOEICのスコアが600点くらいでも、




普通にペラペラな人だっていっぱいいると思いますし。




とまぁ、結局この議論に突入してしまうのがオチですな。




尚、私の職場では 取締役を筆頭に外国人が多数在籍していますが、




意外とTOEICのスコアを持っていない人がおおいです。




もともと英語を使いこなせるので、特筆スコアは不要といったとこでしょうかね。




いずれにせよ、今の日本ではまだまだTOEICに価値はあり、




更に900点となるともはや対外的に英語力を示せるスコアである




という事実は間違いないようですね。

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