【TOEIC(R) 直前 勉強法】TOEIC (R) Tips まとめ

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TOEIC Part 5 の頻出選択肢で、detailed とdetailingが含まれている設問がある。この手の解答は大概 detailed ですけど、これらの違いを理解している人は少ない。前者は『詳細に及ぶ』だが、後者は『(修飾語が)詳細に関して述べるような』の意味。
— 外資系営業マン Koさん (@KoTOEIC) 2012年10月12日

日の続き。早速どうぞ!

TOEIC Part 5 の空間問題はホントに難問。over the periodとover the beyond の違いとか良く分かりませんもんね。ちなみに前者は『その期間に渡って』で、後者が『その期間を過ぎても』です。
— 外資系営業マン Koさん (@KoTOEIC) 2012年10月12日

TOEIC Part 7 で、『添付(同封)したものは何か』問題は頻出。これは基本的には全く難しくない。題材がメールなら”attach”という単語を、手紙なら”enclose”を本文からスキャニングし、正答を導き出せる。
— 外資系営業マン Koさん (@KoTOEIC) 2012年10月15日

TOEIC Part 7 で、『支払方法は何か』という設問がある。選択肢には、ほぼ間違いなく credit cardや、cashが羅列されるが、中にはcheckもある。意外と知らない人も多いが、これは『小切手』の意味。drop a checkで、『小切手を届ける』となる。
— 外資系営業マン Koさん (@KoTOEIC) 2012年10月15日

TOEIC Part 4 で、「パーティーでのスピーチ」は頻出トピック。主に、『新任のMGRや担当者』を紹介するモノが多いが、最後に必ずと言っていいほど問われるのが、「この後何が起きるか」問題。正答のヒントはアナウンスの最後の最後にある可能性が高いので、注意深く聞くように。
— 外資系営業マン Koさん (@KoTOEIC) 2012年10月15日

TOEIC Part 2 の中盤からのアナウンスは、”Shouldn’t you ~”とか、”We shouldn’t ~”とか、”have you done ~”など、0.5秒くらいの「間」を敢えて作らせるようなものが多い。考えすぎずに感覚で捉えるのがベスト。
— 外資系営業マン Koさん (@KoTOEIC) 2012年10月15日

TOEIC Part 5 で、暗記した熟語を『修飾語』で思い出せなくなることがある。例えばinvolve effortで『努力を必要とする』だが、設問には “it involves noticeably greater effort “のように意図的に隔離させられるので要注意。
— 外資系営業マン Koさん (@KoTOEIC) 2012年10月16日

TOEIC Part 5&6 で、正答にはならないけど、問題文中や(間違いとしての)選択肢でよく見るのが、”albeit.” 意味は『にもかかわらず』という接続詞ですが、後に完全な文ではなく『省略形』が続きます。
— 外資系営業マン Koさん (@KoTOEIC) 2012年10月16日

TOEIC Part 7 に頻出の設問『(文中に登場する)xxx社は何を業としているか?』には 全文を読むことはしてはいけない。文中に『banquet』とあれば『Hotel』のように妄想力を最大限働かせて、最短で次の設問に取り組みたい。
— 外資系営業マン Koさん (@KoTOEIC) 2012年10月18日

TOEIC Part 3,4,7 では正答がパラフレーズされる頻度が高い。『自宅から空港まで、とても近くて好きなんだ』と文中で長めに綴られていても、選択しには “convenient location”だけに纏められることなんかは普通。
— 外資系営業マン Koさん (@KoTOEIC) 2012年10月18日

TOEIC Part 7 で、文中に”first”とか”second”などの記述がある場合は要注意。問題作成者からすると、『〜は最初かどうか?』のような設問にしやすい為。あと、比較級も設問には絡む可能性が高い。
— 外資系営業マン Koさん (@KoTOEIC) 2012年10月18日

TOEIC Part 3,4,7 で頻出の「デリバリー系問題」では必ず「何かしらの問題が起きている」ことを認識すべし。問題作成者の立場になって、「納期遅れ」や「返金手続き」や「誤発注」などが起きている可能性が高い。
— 外資系営業マン Koさん (@KoTOEIC) 2012年10月20日

TOEIC Part 2 では、出だしが何で聞かれているかが正答への近道。例えば、what/should/do ~?など。でも、中には”Can I give you a hand ~”などのように、”Can I ~”と聞いているにも関わらず、実際には「申し入れ」のパターンも。
— 外資系営業マン Koさん (@KoTOEIC) 2012年10月20日

TOEIC Part 4 で、「ラジオから流れる交通規制情報」に関する問題は頻出。天気の影響とか道路工事とか映画の撮影とかで普段の道が使えなくなる。でも、最終的には”stay tuned”ってことで、「この後もラジオを聴いてね」で大概終わる。
— 外資系営業マン Koさん (@KoTOEIC) 2012年10月20日

TOEIC Part 1 で頻出の表現が “- patterned.”意味は『パターン[模様]のある』で、”patterned tile” 『模様があるタイル』とか、”flower-patterned”『花柄』のように、「(人物ではなく) 背景」に使われ易い。
— 外資系営業マン Koさん (@KoTOEIC) 2012年10月20日


取り敢えずここまで・・・。

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