リスニングスコアが400点以下の人に不足していることは

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存
  • 0

2

!?

す、スターバックス!? いや違うな・・・。新大久保というか、韓国はこういうの好きですよね。

さてさて、先日 大学のゼミの先輩と食事をしていた時にTOEICの話になりました。



その先輩は特に英語に興味があると言ったわけではなく、
仕事の業務上、必要に迫られてTOEICを受験することになったそうで。


(IPテストらしいですが)








その先輩が言うには、




『俺さ、リスニングがホントダメなんだね。



 確かTOEICも何年か前に受けたことあるけどさ、



 なんか途中から訳わかんなくなっちゃって、



 ただ聞き流しているだけになっちゃうんだよ 』



とのこと。





うん、これはよく聞く話ですね。







先輩が途中から脱落してしまうのは 何点か理由が考えられますが、


先ずはリスニングにおける体力ですかね。






最初の数問は何とか頭が働いているものの、
次第に集中力がきれてきて、途端にBGM化してしまう。







 では『何故リスニングの体力が無いか』ってことを分析すると、
基本的な単語が頭に入っていなかったり、基本的な英文法が理解出来なかったりと。


この辺は個人で大きな差があると思います。







でも、この先輩って、
決して英語を勉強してこなかったってわけじゃないんですよ。






中学校、 高校と進学校で勉強してましたので、
前述の知識はそこそこ兼ね備えたいたんですよ。









でも、いざ英語を聴くとなると聴き取れない。







いやぁ〜、これって難しいですよね。


ちゃんと勉強をしてきた人からすれば『なぜ??』と感じるはずです。







私もその先輩のことを全て知っている訳ではありませんので何ともですが、
恐らく「話せないから、聴き取れない」ではないかと考えています。







別の言い方をすると、


「ネイティブの発音の仕方を学習していないから、聴き取れない」とも。


だんだんTOEICから離れてしまってはいますが、
結局突き詰めるとこんな感じだと思います。



なーんてことを、先輩との会話の中で考えていると、






『なんか手っ取り早い方法ある?』





と聴かれましたので、先日このブログでも紹介しましたが、
こちら↓のメルマガを読むことを薦めてみました。




⇒ http://123direct.info/tracking/af/882092/ni87JK1i/






既に数十名は登録されていて、その内容も読んで頂いたかもしれませんが、
そこそこ発音に関する面白情報を得ることが出来ます。




発音とかってですね、突き詰めようとするとキツイので、
適当にちゃちゃっと頭に入れちゃえばいいんですよ。



いわゆる「コツ」みたいのをね。







ですから、このメルマガが届いた時にちょこっと読んで、




「は~なるほどね~」




ぐらいの勉強を何日か続けるだけで大変有効だと思います。







⇒ http://123direct.info/tracking/af/882092/ni87JK1i/






あ、あと、何名かの方との話に上がりましたが、
「途中で紹介してくる教材見たいの買うべき?」って件ですが、
・・・まぁどっちでもいいんじゃないでしょうか(笑)



私は正直申し上げまして、買うつもりは御座いません。


ですので、何とも言えませんので悪しからず。







それよりも、メルマガに書いてあるようなポイントを一個ずつ
実践していく方がよっぽど役に立つのではないかと思っております。




⇒ http://123direct.info/tracking/af/882092/ni87JK1i/

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
スポンサーリンク
Sponsored Link
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存
スポンサーリンク
Sponsored Link

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>