ビジネス英語であまり使わないけど、TOEIC(R)では頻出な単語

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TOEICって、ビジネス英語の総合力を計る試験みたいな側面もあるとは思いますが、たまにビジネス英語で使ったこともなく、不自然にアカデミックな単語って幾つかあると思うんです。

例えば、”most likely to ~”とか、“be willing to ~”とか、”What is suggested ~”だとか。

最後のは単語の意味として、suggestを使うとむしろ混乱を招くような気がしますし、

最初の二つは、ネイティブの人も使ったことを聴いたことありません。

まぁ、結局私の経験則でしかないので、なんとも言えないですけど、

それほどビジネスのシチュエーションでは見かけないのは確かではないかと・・・。

“probably”とか”maybe”を使っている人が殆どな気がしてなりませんな。

ただ、こんなことを無駄に愚痴っても、TOEICでハイスコアを叩き出す為には、

その傾向と対策を練る必要がありますので、

これはこれで割り切って、憶えてしまえば良い、ってことに尽きますね。

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